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木更津・君津・富津・袖ケ浦の地域情報サイト「まいぷれ」

<創造力を高め合う>文化芸術系活動のメンバーを募集中<中央線沿線を中心に>

私たちは、
シネマティック・アーキテクチャ東京(通称CAT)
という非営利の任意団体です。
”建築”と”映画”という異なるジャンルを結びつけた表現方法の探求が団体名の由来です。拠点の武蔵野市で市民団体登録の上、活動しています。

◯何を目的に活動しているか
建築と映画の関係性の探求をメインに、芸術文化活動やまちづくりにも視野を広げながら、メンバーが
1.知識を深めること
2.表現すること
3.(1,2により)話し合ったり、交流すること
4.ささやかなまちづくり活動(芸術文化で人と人をつなげコミュニティをつくること)
を目的に、
具体的には、勉強会、研究会、見学会、ワークショップ、アートカフェ(少人数での会話イベント)などを通じ
複数ジャンルを横断的に捉え結びつけながら、お互いに創造力を高め合い、知識を深め、感性を共有しながらの活動をしています。(と、いってもカジュアルな雰囲気です)


◯仲間を募集しています
映画や建築、美術、文学などサブカル的なものがお好きで、私たちの理念や活動、(経験がなくても)表現することにご興味のある方、この分野に興味がある方や知識を広げたい方、シネマティック・アーキテクチャ論にご興味ある方のいずれかで武蔵野市の拠点でのイベントにご参加可能な方なら年齢や性別、国籍に関係なくどなたでも歓迎します。活動に関しての参加費、会費は不要ですが、交通費、飲食代などは出ません。
お問い合わせに際し、上記「活動目的」のどの部分にご興味があるのか、何をやりたいか、などを教えてもらえるとありがたいです。
できれば、まずは私たちが活動している武蔵野市の総合文化施設、武蔵野プレイスで開催のアートカフェ開始前に(直近では8/30<土>9/20<土>18:30-)においでください。その場でお話ししましょう。

現メンバーは年齢や立場もいろいろでほんの数人による活動ですが、映画や建築、美術や文学、哲学に興味のある人たちばかりです。
現在は武蔵野市でのアートカフェの開催や、勉強会、美術鑑賞会、リサーチや研究もしています。

活動エリアは武蔵野市以外では上記の北陸富山県高岡市でのワークショップ(年1回)も開催していますので富山県の方もご興味あれば遠慮なくご連絡を。

○アートカフェ
「シネマティックカフェin 武蔵野」と題して2019年から始まった映画、アニメ、文学、マンガ、建築、都市、美術などのジャンルを超えたトーク&ディスカションです。毎回話題を変え、個別のテーマについて話し合います。これまでのテーマは「光」「影」「沈黙」「記憶」「窓」「旅」「円」「旅」「BLUE(青)」「旅」「鏡」「パンデミック」「雲」「明るい(もの・こと)「共有する(こと・もの)」「ウクライナ」「バルセロナとカタルーニャ」「1999年」「料理すること」「ケア」「月」など

◯シネマティック・アーキテクチャ東京について
映画・建築・アート・文学などを融合した手法を、これからの地域のまちづくりや、新しい表現方法の探求に生かすことを目的に2014年頃より活動している非営利研究グループです。ワークショップ、勉強会、アートカフェイベントやまちづくりの実践的イベントを中心に展開し、これまで多くの国、様々な分野の皆さんが参加しています。「お金には変えられない何か大切な価値を、建築や映画、美術、文学、哲学など芸術文化の持つ力を生かし、こういう今だからこそ”知や感性を共有”しながら皆で一緒に考えて行けたら」というコンセプトで、専門知識の有無にとらわれず全ての人に開かれています。これまで、ワークショップは、文京区、富山、横浜、カナダのモントリオールで開催しています。
*より詳しくはネットで「シネマティック・アーキテクチャ東京」を検索し公式ウエブサイトをどうぞ。
ウエブサイト;
http://cinematicarchitecturetokyo.com/

コミュニティシネマティック・アーキテクチャー東京
コミュニティの種類市民活動団体
ジャンルアート・音楽・舞台 まちづくり・地域活性化 サブカルチャー 
キーワード長期 継続メンバー 初心者歓迎 イベント 講座・セミナー 
活動エリア武蔵野市
主な活動場所東京都武蔵野市
主な活動日・時間不定期 
活動費無料
関連サイトhttp://cinematicarchitecturetokyo.com
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